櫻井寛のカメラやプロフィール、出身高校を調査!お薦め駅弁は?

こんにちは、くまごろうです!

 

2017年からマツコの知らない世界に出演し始めて

密かな話題となっている鉄道・駅弁カメラマン

櫻井寛さんが注目を集めています!

 

いわゆる鉄ちゃんの元祖とも言うべき方で、

僕も時間ができたら、豪華列車とか駅弁とか

堪能したいな~なんて夢もあります(笑)

 

そこで、今回は、

櫻井寛さんの使用しているカメラや

出身高校や大学などのプロフィール、

オススメの駅弁について調査していきます!

 

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櫻井寛さんのプロフィール(大学・高校など)は?

 

さて、鉄ちゃんの元祖とも言うべき櫻井寛さん

どのような経歴を経ていたのでしょうか?

 

まずはwiki風にまとめるとこんな感じになります。

名前 櫻井寛
生年月日 1954年3月9日(執筆時63歳)
出身 長野県佐久市(生まれは小諸市)
父親 国鉄職員
出身高校 昭和鉄道高等学校
出身大学 日本大学藝術学部

 

生まれは長野県佐久市ですね。

ちなみに佐久市出身の有名人って誰かいたかなと

調べてみたところいました!(笑)

 

武論尊(漫画原作者)

北斗の拳の原作者として超有名ですよね!

 

話戻しますね(汗)

 

櫻井寛さんの父親が国鉄職員であったため

昭和鉄道高等学校へ進学しています。

 

昭和鉄道高等学校って全く知りませんでした。。。

少し調べてみます!

 

昭和鉄道高等学校は私立高校で

高校で鉄道科しかない唯一の学校です!

※岩倉高等学校も鉄道科がありますが、普通科も併設。

 

また、鉄道科を持つ高校は、

昭和鉄道高等学校と岩倉高等学校の

2校のみです!

 

かなり貴重な学校ということが言えますね。

 

中学時代から鉄道の道に進むんだ!という

意思がないと行けないでしょうから、

 

昭和鉄道高等学校へ進学された卒業生は

将来に渡って鉄道に関わると決めていた

ということになりますね!

 

例に漏れず、櫻井寛さんも父親が国鉄職員のため、

将来は国鉄職員になって働くことしか

考えていなかったそうです。

 

しかし、当時の国鉄は赤字垂れ流し状態で

新卒採用はストップされていたこともあり、

日本大学藝術学部へ進学することになります。

 

ただ、これは裏の理由もあって

櫻井寛さんは少年時代から

”乗り鉄””撮り鉄”の魅力を知ってしまったため

写真家へ進路を変更させたということです!

 

確かに、調べてみると短大や専門学校で

引き続き鉄道関係を学ぶことができる環境はあったので

高校時代に国鉄就職は可能性低いと考えていたかもしれません。

 

大学では写真学科を卒業し、世界文化社を経て

フォトジャーナリストとして独立を果たします。

 

 

櫻井寛さんの使用しているカメラは?

 

さて、そんな櫻井寛さんが使用しているカメラも

とても気になるところですよね(笑)

 

櫻井さんは特に決まったメーカーのカメラを

固定で使っているという感じではないようです。

 

ニコン

櫻井寛さんの写真からは、

モデルまでは判別できないのですが、

バッテリーパックが標準であれば、

プロモデルですね。

 

D4sとかD4、D3s、D3などだと思われます!

 

プロモデルだと連射機能とか

耐久性が通常のモデルの2,3倍ありますから

櫻井さんが使っている可能性は高いです!

 

キヤノン

 

こちらもプロモデルと思われます!

Canon EOS 1Dxとか

1D mark IVとかですね。

 

新品で30万円とか40万円、

中古で買っても10万円以上はします。

 

オリンパス

 

櫻井寛さんの写真から使っていそうなのは、

OM-D E-M1などのミラーレス一眼ですね。

レンズも高そうです(汗)

 

ラストは二眼レフカメラです。

https://twitter.com/popeyecamera/status/906794743035600896

櫻井さんの写真だとRICOHFLEXという

リコー製のフィルムカメラを使っていました。

 

有名二眼レフカメラだと

ローライフレックスという

海外製の二眼レフカメラが有名です!

 

こんな感じで、デジタル系、フィルム系問わず

様々なカメラで写真を撮影している

櫻井さんが想像できますね!

 

家には間違いなく十数台は機材を持っているでしょう!

 

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櫻井寛さんのオススメの駅弁は?

 

さて、そんなカメラ機材をお持ちの櫻井寛さんが

オススメする駅弁はどんなものでしょうか?

 

まさに櫻井さんが記事を書いているものから

紹介させていただきます!

 

特に今回は肉弁当特集!ということで

元記事はこちらになります!

>>鉄道カメラマン櫻井寛が選ぶ「お薦め絶品肉駅弁」<<

 

1.新函館北斗駅出身の「ジンギスカンラムチョップ」

 

僕の地元北海道のラム肉が入った駅弁!

今度行ったら食べてみたいですが、函館まで行くのか(汗)

 

2.仙台駅の「極選炭火焼き牛たん弁当」

 

牛タンも美味しいですね!

 

3.米沢駅の「牛肉どまん中」

 

メチャクチャ牛丼のパワーアップ版のような

ボリューム感がハンパないですね(笑)

 

4.わたらせ渓谷鐵道 神戸(ごうど)駅の『やまと豚弁当』

 

肉がでかい(汗)

 

5.高崎駅「鶏めし弁当」

 

駅弁の王道ですね!

僕も何度か食べたことがありますが、

本当に美味しいです。

 

高速のSAとかでも置いてあることが

あるので探してみるのもいいですね!

 

6.高山本線の高山駅「飛騨牛しぐれ寿司」【金亀館】

 

7.紀勢本線松阪駅の「松阪でアッツアツ牛めしに出会う!!」

 

これは櫻井寛さんプロデュースのお弁当です!!

作っているのは明治28年創業の駅弁老舗店である

「新竹商店」というお店ですので安心感抜群です(笑)

 

8.予讃線は丸亀駅。「丸亀名物骨付鳥弁当」

 

鳥弁と鶏弁でこんなに違うとは(笑)

ワイルド&スパイシー感が伝わってきますね!

 

9.長崎駅の「ながさき鯨カツ弁当」

 

クジラのカツ弁当ってはじめてみました(笑)

 

10.鹿児島中央駅「黒豚三昧」

 

すごい種類とボリューム感です!!

これで1000円しないんですから

コスパハンパないですね(笑)

 

改めて詳しい記事は以下のリンクを

見てくださいね!

 

>>鉄道カメラマン櫻井寛が選ぶ「お薦め絶品肉駅弁」<<

 

まとめ

 

さて、これまで櫻井寛さんの

プロフィールを高校から大学、現在の

フォトジャーナリストになるまでの経緯や

お薦め駅弁について調査してきました。

 

お役に立てましたでしょうか?

 

マツコの知らない世界では度々

櫻井寛さんが出演されていますので、

見逃さないようにしてくださいね(笑)

 

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