阿武咲の読み方は?元ヤンキーなの?父親と弟、彼女を調査!

新入幕から2場所連続で10勝を上げている

相撲界の若手のホープ、阿武咲関について

益々注目が集まってきていますね!

相撲界も日本人力士が盛り返してきていて、

この阿武咲関にも稀勢の里関に追いつくよう

頑張ってもらいたいですよね^^

 

ところで、阿武咲と漢字で書くと、

読み方が正直わからないですよね(汗)

 

なので、こちらでは、阿武咲の読み方だけでなく

  • 阿武咲の読み方は?
  • 父親と弟も相撲取りなのか?
  • 阿武咲関に彼女はいるの?

という誰もが知りたいだろうな~と思うことを

徹底調査していきますね!

 

お役に立てればうれしいです(*´ω`*)

 

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阿武咲の読み方は?

阿武咲と漢字だけ見ると、たぶん、

  • あぶさき
  • あぶのさき
  • あんぶさき

のような読み方をしてしまうと思うんです。

 

実際に僕も「あぶのさき」と勝手に読んでました(汗)

 

しかし、正解は・・・

 

「おうのしょう」と読みます。

 

どうやったら阿武咲と読めるんだ!

って憤りを感じたのは私だけではないはずです。

 

ちなみに、名前の由来は、阿武・咲と分けるとわかりやすいです。

阿武は、相撲部屋の阿武松部屋から取っています。

阿武松の「阿武」の部分ですね。

 

そして、「咲」は青森の相撲の師匠が

「土俵でも華を咲かせるように活躍してほしい」

という願いが込められているとのこと。

 

その思いが着物にも現れてますね^^

 

部屋の看板を背負いって、さらには応援してくれる師匠の

願いが込められた四股名なんですね。

 

その名の通り出世し続けており、

3年前にはニュース番組にも特集されています。

 

 

よく稽古をつけてもらう高安関からも

評価されていますし、横綱白鵬関からも

高く評価されています。

 

今後の活躍が楽しみですね!

 

父親と弟も相撲取りなのか?

これだけ阿武咲関が活躍すると家族にも

注目が集まるのはしょうがないですよね。。

 

これだけの成績を出すと若貴兄弟じゃないですが、

二世力士かという話題にもなりそうですが、

実際には父親は力士ではないようです。

 

阿武咲関は、祖父の薦めで地元の中里道場で

力を付けて力士になりました。

この中里道場は、宝富士関も10年上の先輩

阿武咲関の憧れだったんですね。

 

青森は元々相撲が盛んな土地なので、

両親が相撲をやっていなくても、

家族が立身出世を願って相撲をやらせるんでしょうね。

 

ちなみに、弟は相撲やっているかと言えば

まだ2歳児なので無理ですね(汗)

 

でも、この弟ちゃんも15年後くらいには

相撲界に入っているかもですね。

 

その頃は、阿武咲関は横綱ですかね(笑)

 

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阿武咲関に彼女はいるの?

 

こちらもすごく気になるところですが、

阿武咲関の周辺を探ってみたところ、

ほとんど彼女っ気はなかったです・・・

 

まったくなかったわけではありません。

 

美女と並んでツーショット!スクープ!

と勇んでしまいましたが、

こちらの女性は、ABA青森朝日放送の

坂本佳子アナウンサーでした(汗)

 

プロ野球選手じゃないですが、

テレビ局のアナウンサーと結婚するケースは

多いのでもしかしたら・・・

 

という感じもありますが、

まだそこまで確証のある情報は出てません。

 

とはいうものの、

参考に相撲界の平均結婚年齢を調べてみると

一般男性とほぼ一緒で25歳くらいまでは

ほぼ結婚している人はいないですね。

 

二十代後半からぼちぼち結婚し始めて、

三十代前半にラッシュのように結婚する

関取が増えてきます。

引用:https://ameblo.jp/mieneko753/entry-10468487776.html

 

まだ20歳の阿武咲関にとっては、

まだまだ相撲に邁進する時期ですし、

遊びも制限されているんでしょうね。

 

また続報があればお伝えしていきます!

 

さて、お待たせしました!

阿武咲関の特集動画です!

 

一つ目は地元青森で放送された特集です。

 

 

次に別の阿武咲特集ですが、これを見ると

阿武咲の強さの秘密がわかりますね。

 

何かって、「能力」+「努力の虫」

この2つが掛け合わさって、今の

阿武咲の強さが出来上がっていることが判る動画です。

ぜひご覧ください!

 

 

まとめ

 

このように阿武咲関はこれからもっと

活躍して三役、大関、横綱となって、

稀勢の里関のように不動の日本人横綱

なって欲しいですよね!

 

これからも注目していきましょう!

 

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